カニ料理にあうおすすめワイン15選!

これがおすすめワイン

1,下北ワイン

2700円〜

スチューベンが有名な青森下北産のワインです!赤と白、辛口甘口など種類も豊富に揃っております。
スチューベンの土づくりからこだわりぬいている青森の自信作。
贈り物としても喜んでいただいております。
白は辛口ですっきりとした飲み口なので、ワインにこだわりのある方にも大好評です。
自然豊かな土地で育ったスチューベン産のワイン、是非ご賞味ください。

ココがポイント

甘すぎずすっきりとした味わいなので、料理の邪魔をせず、うまみを引き立てます。
フレンチや和食でも美味しくいただけます。

 

2,サンタ・ヘレナ アルパカ

531円

かなりリーズナブルなワインですが、口当たりが柔らかくてコスパの良いワインです。安くて美味しいワインのランキングなどではいつも上位にノミネートされるほどの実力の持ち主で、スクリューキャップを採用しているのでワイン初心者の方でも手軽に試せます。どんなお料理にも合うので、デイリーワインとしてもオススメです。

ココがポイント

甘すぎずすっきりとした味わいなので、料理の邪魔をせず、うまみを引き立てます。
フレンチや和食でも美味しくいただけます。

 

3,ドメーヌ・フィリップ・シャヴィー・ブルゴーニュ・ブラン 2013

3434円

超当たり年の2013年ものです。ブルゴーニュの白ワインを味わうのであればオススメの逸品です。ワインの質に対してのコストパフォーマンスもよく、口にバニラのような風味もよく、シャルドネ特有のミネラル感があり、落ち着いた味わいです。飲みやすいのがいいですね。手頃な値段でレベルが高いブルゴーニュの白ワインを味わうには最高です。

ココがポイント
白ワインということもありやはり魚介類に合いますね。「ムール・マリニエール」やウニ、お刺身と相性抜群です。魚のほかにも、ハーブクッキーなどと一緒に召し上がっても味のバランスがいいですよ。

 

4,マインクラング ピノノワール

3100円

マインクラング ピノノワール【Meinklang】はオーガニックの赤ワインです。サクランボの香りと渋みが特徴的で、辛口ですがやさしく甘みも感じます。また、香りも良くとても美味しいです。有機で作られているワインはお気に入りです。また、個人的には、辛口の赤ワインが好みでお気に入りのワインです。オーガニックの赤ワインは香りも良くお勧めです。

ココがポイント

マインクラング ピノノワールのワインは、お肉料理はもちろん合いますしその他はピッザやロブスターなどがお勧めです。

 

5,ツェラー・シュワルツ・カッツ

2743円

濃いブルーの猫型ボトルで大変珍しい見た目をしています。
猫好きな方、珍しい物が好きな方や特に女性へのプレゼントに最適です。
見た目だけではなく、味もとても良いです。
白ワインですが、フルーティーで飲みやすいのでワインを飲むのが初めて、白ワインは苦手といった方にも喜んでもらえるでしょう。
甘口でとても飲みやすいです。

ココがポイント

フルーティーでほんのり甘いですがしつこくなく、さっぱりしてますからパスタとも合います。
特にスープパスタとの相性抜群です。

6、ジラソーレ・ヴィンヤーズ

2760円

まず惹かれるのが向日葵が描かれたラベルです!最初はただ単純にラベルの可愛さに惹かれて飲んでみました。
肝心のお味は、シャルドネらしくすっきりとして口当たりが非常に良いです。
フルーティーすぎず、樽の香りが強すぎる事もなく、癖がないので万人受けする白ワインだと思います。
友人に勧めてみたところ、すっかり気に入ってくれ、毎回ジラソーレご指名であっという間にボトルが1本空いてしまいます。

ココがポイント

癖がないので、どんなお料理にも合います。
いつも利用するお店では、お野菜をたっぷり使用したサラダ、前菜盛り合わせ(レバーペースト、生ハム、キッシュなど)、白身魚のカルパッチョ、いろいろな貝の白ワイン蒸し、ポルチーニのクリームパスタなど、前菜・メイン・パスタに至るまでどのお料理にでも一緒に飲んでいます。

 

7,オルネライア レボルテ

2797円

イタリアワインと言えばの御三家に入る、オルネライアのワイン。オルネライアに使用したバリックで10ヶ月間熟成したワインです。
イタリアを代表する造り手オルネライアを身近に手軽に楽しめる贅沢なカジュアルワインです。オルネライアは値段が高く、とても手に入らないけど、イタリアワインの基本は手軽に楽しむです。値段も手に入れやすく、売り切れる事がないです。

ココがポイント

濃厚なトマト缶とカニの生クリームパスタとか味がしっかりしたものやカニのバター焼き等どっしり系に合うと思います

 

8、ピノグリージョ

2224円

イタリアの屈指の白ワインの名産地トレンティーノ州アルト アディジェで作られているピノグリージョです。シャルドネ等に比べて酸は控えめで、ワインはふくよかでほんのりスパイシーな風味です。また値段もお安く、どこのワイン屋さんでもお取り扱いがあります。アルト アディジェDOCと言うイタリアの品質ラベルもついています。

ココがポイント

カニや魚介類は白ワインの辛口が合います。キリッとした方がそう思ってるのは皆さんそうだと思います。特に焼きガニ、カニのお刺身、何でもあうんではないでしょうか。

 

9,ブルーベリーワイン7

1944円

濃厚なワインが好きな方や、ブルーベリーが大好きであれば絶対にオススメです。他のブルーベリーワインと比べて濃厚で、ブルーベリーの実をそのまま食べているような感じで、デザート感覚で楽しめるとめると思います。私は1人でユックリ味わって飲みます。おつまみ無しで十分楽しめます。もしおつまみをつけならばフルーツ盛り合わせがちょうどよさそうです

ココがポイント

料理というより、このワインを引き立てるものがといと思います。
バニラアイスにかけて大人のデザート感覚で楽しむのもアリだとおもいます。

 

10,シャトー・フォンバデ 2010

4731円

「ダイヤの原石のような赤ワイン」とうたわれる、シャトー・フォンバデ 2010は、カシスやプラムを思わせる香り印象的です。フルボディらしく、ふくよかな味わいです。口あたりは柔らかく、酸、タンニンともにきめ細かで甘味を感じることができます。高評価をされている赤ワインをお手頃な値段で楽しめるのでおすすめの逸品です。

ココがポイント

ビーフシチューと一緒にバゲットやクルミとイチジクのパンに良くあうと思います。チョコレートなどにもあいますよ。

 

11,サンテロ ピノ シャルドネ スプマンテ

991円

サンテロ ピノ シャルドネ スプマンテは、イタリア産のスパークリングワインです。スッキリ辛口なので、あっさりとした魚介類はもちろん、どんな料理にも合います。とてもリーズナブルなのに、本格的なのは、イタリア産だからでしょうか。きめ細かい泡で、爽やかなので、冬にはよく冷やして温かいお部屋でいただくのが最高です。ラベルがお洒落なので、普段使いにも急なお客様があっても、重宝する一本だと思います。

ココがポイント

和風では、香ばしく焼いたタラバガニと共に飲んでいただくのが最高です。後味もすっきりとします。洋風では、蟹トマトクリームパスタにもよく合います。トマトの酸味と辛口ワインがマッチします。

 

12,ベアフット・モスカート

924円

低価格で手に入るアメリカ産ワインです。とてもフルーティで甘めで飲みやすいです。同銘柄で7種類あり、食事によって合う種類を選べます。お勧めはこちらのリンクのモスカートと同じく白のピノグリーショです。モスカートのほうが甘めでデザートワイン的ですが、甘すぎず食事にもあいます。またピノクリーショは少し辛口ですが、こちらも辛すぎさらっと飲めます。他の低価格ワインと違い、ブドウ本来の味を楽しめる庶民的ですが本格的なワインだと思います。

ココがポイント

モスカートはチーズやクラッカーなどの前菜、または食後のデザートと一緒に飲むのがぴったり。ピノクリーショは魚料理など、食事にあうと思います。

 

13,王様の涙 白 750m

522円

安くて美味しいワインです。ライトボディで、常温でも冷やしてもとても美味しいです。お酒が好きなので、安さを重視にワインを選んでいましたが、知り合いから「安くて美味しいワインあるよ!」と勧められてから、ワインは王様の涙です。スパーリングもあるのでちょっとした記念日にもちょうどいいですよ!甘すぎず渋すぎず、とても口当たりの良いワインです。

ココがポイント

赤だとチーズやステーキ、ニンニク系のトマトやバジルのパスタ。白には生ハムや白身魚のソテーなど合います。

 

14,ヴァインハイマー・キルヒェンシュトック・アウスレーゼ 2013

1555円

気品のある凝縮したうまみがある紅茶のような香りとフルーティーな味わいの甘口のワインです。ワインだけでもじっくり味わい楽しむことができます。とろっとして口当たりもよく、アルコール度数を気にしないで飲めてしまうので、「気づいたらグラスが空いていた」なんてこともしばしばあります。充分に熟した房を選りすぐって作られるアウスレーゼらしいドイツの白ワインを楽しめるオススメの逸品です。

ココがポイント

単体でも十分に楽しめるワインなのですが、コショウ多めのカルボナーラと合わせていただいています。クリーム系のお料理に合うので鶏のクリーム煮にも、美味しく合わせることができますよ。

 

15,ラ フォルラ インツォリア (白)

1134円

魚介類に合うということで、イタリアワインを選びました。イタリアの白なら難しく考えなくてもどれでも合うような気がしますが、普段ワインを飲みなれていなくても「辛い」とか余り感じずに、重すぎて蟹より勝ってしまうことも避けたいと思います。こちらのワインはシチリア産で、しかもインツォリアという土着の品種を使用しています。太陽をたくさん浴びて育ち、地元の生産者組合の手によって丁寧に造られたワインです。ちなみにこの生産者組合の送り出すワインは有名なワイン紙でも「コスト・パフォーマンスに優れている」と評価されています。さっぱりしているだけではない、太陽に育まれたフルーティーさを味わうことが出来るワインです。
余談ですが生産者組合の名前は「カニカッティ」とのこと、話のタネにでもいかがですか?

ココがポイント

シンプルに茹でただけのものでも、焼いたものでもいけると思いますが、せっかくなので蟹味噌のディップを添えたり、オリーブオイルを組み合わせても美味しいと思います。
ソースはトマト系までいくと、強すぎる気がします。